社会人になってから予備校を使って医学部を目指してみた

個別指導と面接試験対策がポイント

私の場合は早い段階から社会人入試に有利なところを考えていましたのでそれに合わせた必要な科目に集中して勉強できたのが良かったです。
その様なノウハウを持っているのが予備校の優れたところだなと思います。
選択肢は沢山ありますが、個人的には個別指導をしてくれる環境があるかどうかを必ずチェックしておくべきですし、ある場所を選択すべきだと強く思います。
それだけの価値があるのですから。
もう一つ医学部受験をするに当たって役立ったのは医学部ならではとも言える面接試験対策です。
面接での試験内容や対策については自分一人で行うのには限界があります。
そのためこれまでの対策のノウハウを活用することが出来る環境が大きく役立ったと感じています。
この辺りはなかなか気づけない部分ですし、軽視してしまう人も多いかもしれませんが、最後に差が付くのがこの部分だと感じていましたので大切にすることが出来て良かったです。
もしも面接試験対策について軽く考えているのであれば、考え直しておいた方が良いです。

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全生徒5名医学部進学の大躍進

私立大医学部最難関
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— 青山予備校(医学部・最難関大受験予備校) (@aoyamayobiko) 2018年3月27日

30代になってから医学部を受験した / 個別指導と面接試験対策がポイント / 社会人からの医学部受験は楽な道ではない

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